ニュース: 2013年12月

サイン(徴候)を見逃さないで (2013年12月19日)

筋骨格系の傷害の場合、突発的な事故でない限り、症状が表れる前にほとんどの場合でサイン(徴候)が表れている場合がほとんどです。
どの様に感じるか、表現するかは人それぞれです。重い感じ、ぴりぴり、筋違いのような感じ、張りetc etc。

そのようなサインに気づくか気づかないか、また気づいた時点で適切なケアを行うかどうかが発症の有無、または発症した後の重症度を左右します。

頚、肩、腰、膝のどこかにサインが出ていませんか?
気づいているけど、放置していませんか?

症状が重くなってからでは、回復までに時間がかかってしまいます。

未然に傷害を防ぐためにもカイロプラクティックによる予防的ケアをご利用ください。

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